「玉川で働く人」東京CSセンターのドライバーに5つの質問!
ホテルや鉄道、官公庁など、さまざまなお客様へリネン品や寝具類を届けている玉川グループ。
今回は、東京CSセンターで集配業務を担当する3名のドライバーに、普段の仕事内容や仕事のやりがい、職場の雰囲気などを聞きました。
今回お話を聞いた3名

Yさん
30代/2019年入社(中途)

Aさん
50代/2017年入社(中途)

Tさん
50代/2022年入社(中途)
Q1. 普段はどんな仕事をしていますか?
Mさん
官公庁へのリネン類の集配業務を担当しています。
Aさん
寝具・リネン類の納品・回収を行っています。
Tさん
主にJR・私鉄などの鉄道関係の集配を担当しています。
Q2. 仕事をしていて「よかった」と感じるのはどんなときですか?
Yさん
お客様に「いつもありがとう」と言われたときです。
Aさん
適度に体も動かせますし、何よりもお客様から感謝された時ですね。
Tさん
お客様に「いつもありがとうございます。」と感謝された時です。
Q3. 仕事で大変だと感じるのはどんなところですか?
Yさん
道が渋滞して会社に戻るのがすごく遅くなってしまったときです。
Aさん
夏場など、商品に汗が付着しないように気を使うところです。
Tさん
雨など、天候が悪い時の配送業務です。
Q4. 東京CSセンターはどんな雰囲気の職場ですか?
Yさん
ときには真剣な話をすることもありますが、基本的にみんなとても明るくフレンドリーです。
Aさん
活気溢れる職場です。
Tさん
各個人が責任を自覚し、仕事を進めているので、とても雰囲気が良いです。
Q5. これから一緒に働く人へ一言お願いします!
Yさん
とても働きやすくいい職場ですよ!
Aさん
慣れるまでは少々大変ですが、周りが助けてくれるから心配しないでください。
Tさん
勇気を持って、飛び込んできてください。
お客様と接し、リネンサプライを届ける仕事
今回お話を聞いた3名のドライバーは、それぞれ異なるお客様への集配を担当しています。
仕事をしていてよかったこととして、「お客様から感謝されること」という声が聞かれました。
東京CSセンターのドライバーは、リネン品や寝具類を運ぶだけでなく、お客様と直接接する仕事でもあります。今日もそれぞれの担当先へ、安全に気を配りながら集配業務に取り組んでいます。