成長を知る

現場で育つ、成長のかたち

はじめは、できることが少なくて当たり前。
玉川グループでは、日々の仕事を通じて、
少しずつ関われる工程や役割が広がっていきます。
一つの作業からはじまり、全体の流れが見えるようになることで、
仕事の意味ややりがいも変わっていきます。
ここでは、玉川グループでの“成長のかたち”をご紹介します。

成長のはじまりは、仕事のつながりを知ること。

01

リネン品の選別

回収されたリネンを仕分けることで、
その後の工程がスムーズに進む土台をつくります。

01 リネン品の選別

02

洗濯・乾燥

専用の機械を使い、仕分けたリネンを洗浄・乾燥。
清潔をつくるための中心となる工程です。

02 洗濯・乾燥

03

仕上げ・結束

仕上がったリネンを整え、
結束して出荷準備を行います。
品質を最終的に形にする工程です。

03 仕上げ・結束

04

出荷・管理

納品先ごとに仕分けを行い、出荷を管理。
ミスのない対応が求められる重要な工程です。

04 出荷・管理

成長の流れ

支える仕組みと学び

  • 01

    定期的なキャリア面談

    定期的なキャリア面談の実施により、個々の課題や悩みを明確にするとともに、ひとりひとりに気づきをうながし叶えたい目標やイメージを明確にします。上司とのコミュニケーション促進を図り、従業員の成長をサポートします。

  • 02

    OJTによる丁寧な教育

    職場では誰もが最初は初心者。だからこそ実際の業務を体験しながら、丁寧に業務のやり方を覚えてもらいます。まずは先輩がやって見せて、やり方やその意味について説明。実際にやってみて、さらに評価・指導を受ける、OJTで無理なく業務を習得できます。

  • 03

    充実したマニュアル・手順書

    各種業務については、作業ごとのマニュアルや手順書を整備。どのようにやればいいのか、どうしたら無駄がないのか、標準的な動きや流れを掲載しています。また業務全体の流れや注意点を解説したオリジナルムービーも用意。業務がより習得しやすい環境です。

  • 04

    さまざまな資格取得を支援

    仕事に必要な知識の蓄積や資格取得は、やりたい仕事を実現するために不可欠。クリーニングや設備管理など幅広い資格の取得を支援し、対応する資格については一時金の支給や毎月の手当て受給の対象となっています。

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